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【等々力渓谷】都区内唯一の渓谷を眺めながらイタリアン:OTTO(オット)

今回は、東京23区内唯一の自然渓谷である「等々力渓谷」に隣接するイタリアンレストラン・OTTO(オット)のご紹介です(世田谷区野毛1丁目17−11)。
ロゴ オット記事


また、食事後は等々力渓谷を散策してみます。




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(OTTO(オット))


OTTO(オット)の入り口です。
入口1 オット記事  


その入口の横には等々力渓谷に行く階段があります。
入口2 オット記事


室内の様子です。
室内1 オット記事  室内2 オット記事




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室内の壁には、下の写真のような可愛らしい絵が描かれています。
室内 絵1 オット記事  室内 絵2 オット記事


また、窓からは等々力渓谷を眺めることができ、リゾート気分に浸れます。
室内 眺望1 オット記事  室内 眺望2 オット記事

私たちはランチメニューを見ながら、Aコース(税込み 1250円)とCコース(1850円)を注文しました。
メニュー オット記事




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運ばれてきたAコースのサラダと
サラダ オット記事


Cコースの6種盛り合わせの前菜です。
前菜1 オット記事  前菜2 オット記事

次に運ばれてきた「ネロ」(イカソース)のパスタ。食べると魚介の味が口の中で充満しました。
ネロ オット記事


マルゲリータ。
マルゲリータ オット記事


ボスカイオーラ。トリュッフオイルがかかっていて、トリュッフの味がしました。
ボスカイオーラ オット記事

ピザの生地は薄くモチモチ、耳はカリカリして美味しいピザでした。




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最後に、ドリンクとしてブレンドコーヒー(HOT)、カフェラテ(ICE)、レモンミントハーブティー(HOT)を注文しました。
コーヒー オット記事  カフェラテ オット記事  ハーブティー オット記事


なお、本レストランには駐車場がすぐ近くにあり、車で行くのにも大変便利です。
駐車場 オット記事


都心で避暑地気分を満喫しました。




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(等々力渓谷)


上で書いたように、レストラン入口の横に等々力渓谷に降りていくことができる階段があります。
等々力渓谷への階段1 オット記事  等々力渓谷への階段2 オット記事


階段を降りると、東京23区内とは思えないような渓谷を散策することができます。
等々力渓谷2 オット記事




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また、渓谷散策コースにはOTTO(オット)への標識があり、ここからOTTO(オット)に行くこともできます。
オットの標識 オット記事


下の写真は渓谷から見たOTTO(オット)。
下から見たオット オット記事


等々力渓谷入口付近には、渓谷の中と外の気温の違いを具体的に温度計で示した表示がありますが、渓谷内は地上よりも1度以上気温が低くなっています。
等々力渓谷 気温


参考記事:この付近にある芸能人の自宅を探訪した記事として以下の記事があります。



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プロフィール

カツQ

Author:カツQ
リタイアして7年です。会社勤めの時にはなかなか作れなかった自由な時間を得て、主に東京散歩と株式投資で過ごしています(加えて、家事手伝いも)。
東京散歩は健康維持も兼ねながら、歴史や地形・古道・暗渠を通して見た街角散歩をしています。東京の奥深さを少しでも伝えたいと思っています。
投資家としては、ファンダメンタル分析がろくにできず、メンタルも弱いダメ投資家ですが、踏ん張って自分なりの投資(損切りしない株式投資)のやり方を探しています。

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